ジャムスポーツ会員の皆様へ
パラグライダーを始めてから今までの熱い気持ちをぜひコメントしちゃってください!!
大西 夏未
Fukui City
『あたしは今まで全くの運動オンチでした、なんせ逆上がり無理!跳び箱4段も無理!持久走は学年ドベ2‥こんな私は今まで運動部にも入ったこともなく、スポーツとはかけ離れた生活でした。
でもパラグライダーはそんなこと全く気にせずにできました。
初めてやることなので、自分がどんどん上達していくことが面白く、とてもやりがいがあり、はまってしまったのです。
でもやっぱり運動が出来る人の方が上手ですけどね~、まぁ楽しめればいいんですよ☆』
大西 康彦
Fukui City
『最初は好奇心。新しいことへの挑戦でした。
本気でなにか始めようと思っていた僕にはこれほど引き寄せられるものはなかったですね。
始めてみると、なにもかもが新鮮。けど自然の中で遊ぶことがどこか懐かしい感じもしましたね。そんな週末が待ち遠しかったいです。
あと、やっぱり危険やと思っていたのでやるからにはどんなことよりもとことん本気でやろうと思いましたね。』
井上 広史
Nagoya City
『パラグライダーにはずっと興味を持っていました。
昔からアウトドア系で、山に登り、スキーで滑り、海(ヨット)もやり、あとは空かななんて(^_^;)
ただなかなか始めるきっかけがありませんでした。
気がついたらいつの間にか40過ぎてて、どうせ空を飛ぶならと、思い切ってスカイダイビングをしてみました。
はじめは1回だけ、もう1回だけ、と続けていくうちに今では500回を超えてしまいました。
果てしなく広い3次元世界を、体一つで自由に飛び回る開放感はたまりません。
(ただ落ちてるだけ? と人には言われますが・・・)
そんな中、もっと優雅に空を飛べるかもと、やっとパラグライダーも始めました。
ホントのところは、年を取っても続けられるかなと思ったからですが。
パラシュートで飛ぶことについては、すでに当たり前でしたが、パラグライダーの操作は意外に奥が深く、テイクオフの瞬間の緊張感は、スカイダイビングのイグジット(飛び出し)にも匹敵するものでした。
何よりただ落下するのではなく上昇もでき、長時間飛んでいられるのが魅力です。
まだ始めたばかりで、何とか飛んでいるだけですが、さらに高く、さらに優雅に飛び回りたいです。
小川 拓
Obama City
『不思議で綺麗な自然が好きです!!
釣りが好きで、海や川で泳ぐのが好きで、山の中も好きです。
それで、もしかしたらパラグライダーで空を飛ぶのも好きかもしれないと思って。
それで県大にパラグライダー部があるなら試しに体験に行かなければ!!って思ったことが『きっかけ』だと思いますよ。
俺は自由に動くことが楽しくて。それは自然の中じゃないと無理なんです。笑』
山元 貴史
Obama City
『 はじめは触りぐらいでいいや 少しやったら他のスポーツやろうと思っていました
それで 初めて部活の一日体験に行ったんですか…
なにも分からないまま講習バーンにのぼり、セットアップをしてもらい「いい風が来たから行ってみよう」 と先輩にサポートしながら講習バーンを駆け下りました
走っていくと、どんどん足が離れていって経験したことのない浮遊感覚を体験しました
それからは病みつきになり、平日も学校サボって(失敬)までジャムに行くようになりました
あの一日体験がきっかけで、パラをたくさんするようになったと思います それになにより、クラブメンバー、スクールメンバーという、楽しみを分かち合える仲間がいたから今でも続けれたんじゃないかなぁ と思います。』
小椋 久子
Aichi
『やっぱし、パラグライダーが珍しいかったから!!(笑)
珍しい物は買いたくなる私。
珍しい食べ物はなんでも食べたくなる私。
そんな感覚で手を出してしまいました♪(笑)
だって、神戸にすんどる時は、自然なんてまったく触れ合えず。。
空を飛ぶ行為なんて、TVの中でやっているもの珍しい体験としか思ってませんでした。
それが…福井にきて、やってるんですもん!!
こりゃ…やるしかない!!てか、やってみたい!!
って感じで、パラグライダーをやりはじめました。
ん…うまくいえんけど、怖い怖いと騒がれているアトラクションに乗る感覚??ではじめた感じ??
伝わった??
んでも、はじめたらめちゃ。おもしろくて!!
はじめて、講習バーンで浮いた時。なんか地から、うううううう…ういた!!って感じで感動!!(当たり前か…笑)
初飛びした時も足の震えがとまらんかったのを今でも覚えちょる。
なんか、ほんま普通に生活していて味わえん体験&感動を味わえるから、
パラグライダーは面白い!!
めちゃすてきな景色とかめちゃ見れるし。
んでも、私はやっぱり一人で飛ぶより…タンデムがいい!!(笑)
あっ。もちろん私はパッセンジャー役で。
だって。。空の上でずぅーと一人言はさびしいです!!
誰かと会話しながら飛ぶ方が楽しいし♪(笑)
岩田 直城
Tokyo
『大学ではなんか新しいこと始めたいな~って思ってました。それで高所恐怖やけど楽しめたらいいな~っていう軽い気持でパラ部の体験に行きました!初飛びのときはなんかよく分からへんけど凄いってことだけは分かって興奮して「スゲェ!」を連呼したのを覚えています!でもその時は楽しく続けたいな~って感じやったんですが、自分より遅くパラを始めたY介が自分よりグラハンうまかったり、自分は新人戦最悪の結果やったのにほぼ一緒に始めた位のY平が二位に入ったりして負けたくないって思うようになりました!(もちろんTKにも)皆さんと少しちがうけど僕はこんな感じです。』
松尾 明音
Tokyo
『「パラグライダーなんてやったことないっ!!」が始めるきっかけです。でも本気でパラをやろうと思った理由は…「仲間」
私が1年のとき、無料体験があった日にバンガローでJAMのエリアオープンを兼ねた新歓みたいな飲み会がありましたよね。その時の先輩達の息の合った迫力のあるコールやM先輩の瓶飲みを見て、
『なんやコノ人達は!?』と(笑)
でも、すっごく楽しくて、そんな学生を囲む社会人がすっごくあったかくて、なんか…取り巻く雰囲気・空気があったかかったんです!
で、「こんな人達と一緒に何かできるなんて、絶対楽しいに違いない!!」と思って本気でやろうと思いました。
本当ですよ?笑』






