ジャムスポーツパラグライダースクール

続けている人の話

 

大西夏未

大西 夏未

Fukui City

『あたしは今まで全くの運動オンチでした、なんせ逆上がり無理!跳び箱4段も無理!持久走は学年ドベ2‥こんな私は今まで運動部にも入ったこともなく、スポーツとはかけ離れた生活でした。

でもパラグライダーはそんなこと全く気にせずにできました。

初めてやることなので、自分がどんどん上達していくことが面白く、とてもやりがいがあり、はまってしまったのです。

でもやっぱり運動が出来る人の方が上手ですけどね~、まぁ楽しめればいいんですよ☆』

oonishi

大西 康彦

Fukui City

『パラグライダーとの出会いは大学のサークル活動。
社会人になって、結婚して、子供が産まれて・・・
しばらくは飛べないのかな?と思っていましたがインストラクターの堀さんがスクールを卒業した今でもよき相談相手としていろいろアドバイスをくれます。

そんな安心して飛ぶことができる環境があって僕はパラグライダーを続けられるんだと思います。
いつもありがとう堀さん!これからもよろしく!』

IMAG0054

井上 広史

Nagoya City

『パラグライダーにはずっと興味を持っていました。

昔からアウトドア系で、山に登り、スキーで滑り、海(ヨット)もやり、あとは空かななんて(^_^;)

ただなかなか始めるきっかけがありませんでした。

気がついたらいつの間にか40過ぎてて、どうせ空を飛ぶならと、思い切ってスカイダイビングをしてみました。

はじめは1回だけ、もう1回だけ、と続けていくうちに今では500回を超えてしまいました。

果てしなく広い3次元世界を、体一つで自由に飛び回る開放感はたまりません。

(ただ落ちてるだけ? と人には言われますが・・・)

そんな中、もっと優雅に空を飛べるかもと、やっとパラグライダーも始めました。

ホントのところは、年を取っても続けられるかなと思ったからですが。

パラシュートで飛ぶことについては、すでに当たり前でしたが、パラグライダーの操作は意外に奥が深く、テイクオフの瞬間の緊張感は、スカイダイビングのイグジット(飛び出し)にも匹敵するものでした。

何よりただ落下するのではなく上昇もでき、長時間飛んでいられるのが魅力です。

まだ始めたばかりで、何とか飛んでいるだけですが、さらに高く、さらに優雅に飛び回りたいです。